読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

リオのエルネア探訪日記

このブログはエルネア王国のプレイ日記です。クラフ王家、メリンダ国に住んでいます。寿命やイベントのネタバレあり。

2代目、その54(切り換えは早く)

オニキスの誕生日の翌日。
f:id:rio-m:20160323165841j:plain
朝っぱらから仲良しです。

今日はお義母さんの誕生日だ。
f:id:rio-m:20160323165950j:plain
f:id:rio-m:20160323170028j:plain
お義母さんには長生きしてほしいなぁ。

それからルビーとデートします。
f:id:rio-m:20160323170107j:plain
汗流しとかないとね😁


今年のトーナメントは特に強い人もなく、
ロトは順調に勝ち進んでいる。
f:id:rio-m:20160323170250j:plain
運も実力だ。


フォルスはフリーになって、寂しい思いしてないかな。
会いに行こう。

f:id:rio-m:20160323170352j:plain

あれ?

f:id:rio-m:20160323170505j:plain
あれれ?

f:id:rio-m:20160323170521j:plain
むじゃきなエリスさん。

思い返せば、去年の選抜トーナメントに出てた。
探索に行くときも見かけたことあるような。

(その36、38参照)


幸せそうだから良いか。


ロトは色々持ってきてくれる。
f:id:rio-m:20160323170703j:plain
エンツのムニエルを貰った。


緑はしっくり来ないので着替えたら、
f:id:rio-m:20160323170828j:plain
オニキス、ありがとう✨
良い子だ。

2代目、その53(非情な世の中)

ある日。
f:id:rio-m:20160322220847j:plain
えっ!?
ちょっ!!?


レイチェルって、フォルスの彼女だよな!?

大慌てで彼女の所に行く。
もちろん、もう一度帰化申請書ももって。
f:id:rio-m:20160322221035j:plain

うーん。

特になにも教えてくれなかった。


フォルスに会いに行こう。
f:id:rio-m:20160322221308j:plain

ティオ「レイチェル、どうしたの?」

フォルス「さあ?彼女とは別れたんだ」

ティオ「えっ!? なんでまた...」

フォルス「よくわからないけど、フラれたんだ。
旅に出たくなったのか、他の理由があってかは知らないよ」

ティオ「そんな...」

フォルス「僕と付き合ってたけど、なんか、あにきの事が気になってた風もあったしね」

ティオ「まさか...」

フォルス「まあ、憶測だけどね」


モヤモヤが残る。

オニキスと戯れよう。
f:id:rio-m:20160322222350j:plain


翌朝、なんか念を押すかのように
f:id:rio-m:20160322221938j:plain

もう、止められないんだろうな。。

まあ、隣にいるオニキスが誕生日で顔が判るはず。
f:id:rio-m:20160322222238j:plain
起きろー!

朝ごはんにして無理矢理起こす。
f:id:rio-m:20160322222429j:plain
f:id:rio-m:20160322222440j:plain

どうやら、髪色と肌の色はルビー、
目はオレにそっくりだ。

困り顔なのが可愛い。

髪型はちょっと変えとこう。
f:id:rio-m:20160322222821j:plain
f:id:rio-m:20160322222833j:plain
うん、可愛い。

それから、子供が話せるようになったら、
聞いてみたかったことを聞く。
f:id:rio-m:20160322222718j:plain
お、おう...

気を取り直して、もう一度聞く。
f:id:rio-m:20160322222752j:plain
これは嬉しい。
是非とも頑張ってほしいな。
全力で応援するぞ!


レイチェルにはダメ元で
f:id:rio-m:20160322222922j:plain
フォルスを紹介してみたけど。。


次の日。
f:id:rio-m:20160322223032j:plain
旅立ってしまった...
女の子の気持ちは解らないなぁ。。。

2代目、その52(その時、歴史は動いた)

フォルスは色々と順調そうで、
最近は料理もするようだ。
f:id:rio-m:20160322214902j:plain

幸せそうでなによりだ。

オレはオレで、食事に誘ってくれる親友もいて、
充実している。
f:id:rio-m:20160322215152j:plain
同じメニューを選ぶとか相性いいな(笑)

母さんは熟年になっても、まだまだ現役だ。
f:id:rio-m:20160322214429j:plain

父さんももうすぐ熟年だけど、まだまだ頑張ってる。
f:id:rio-m:20160322214538j:plain


そして、注目の母さんとレジナルドくんの試合。
f:id:rio-m:20160322215233j:plain
f:id:rio-m:20160322215243j:plain
やっぱり母さんは早いし強い。
...あれ、後手のレジナルドくんが2連続で攻撃!
f:id:rio-m:20160322215333j:plain
まさか...母さんが負けた...!!

少し複雑な気持ちだけど、レジナルドくんに
f:id:rio-m:20160322215448j:plain

レジナルド「ありがとう!まさか、ティオ君のお母さんに勝てるとは思わなかったよ」

ティオ「オレも正直、母さんが勝つと思ってた」

レジナルド「私も驚きだよ」


母さんにも声をかける。
f:id:rio-m:20160322215747j:plain
相性も悪かったし、ホンの少し、何かがズレたんだろうな。

勝負の世界ってわからないものだな...



おまけ。
f:id:rio-m:20160322220016j:plain
みんなイベント料理作ってるw

2代目、その51(今年もやって来ました)

f:id:rio-m:20160316174354j:plain
と、いうことで。

f:id:rio-m:20160316174432j:plain
朝から早速ゲット。

昼は結婚式。
f:id:rio-m:20160316174510j:plain
f:id:rio-m:20160316174518j:plain
最強の元旅人さんは、控えめな奥さんを貰ったようだ。

最強だけど、どこの武術組織にも興味はないらしい。

そういう生き方もあるんだな。

f:id:rio-m:20160316174703j:plain
夕方も釣ります。

結果は。
f:id:rio-m:20160316174725j:plain
ゆーしょー!

夕方に同じとこで釣りしてた人達だ。
ちなみに、3位のメガネの男性はトマスさんと言って、ハリーさんのお兄さんらしい。

世間て狭い。



次の日、マルクの結婚式。
f:id:rio-m:20160316175251j:plain
友人が多すぎて、結婚式に出まくりだ。

ちょっと色々と準備にバタバタで、
またルビーの試合を見に行き忘れ...
f:id:rio-m:20160316175342j:plain
見に行けなくてごめん。
勝っててなによりだ。

そのまま寝てしまった。
f:id:rio-m:20160316175500j:plain
あらら。

2代目、その50(母さん、熟年に。)

悲しいことがあっても、やることはたくさんある。

f:id:rio-m:20160316172725j:image

レジナルドくんが気晴らしのつもりなのか、
挑んできた。

f:id:rio-m:20160315235229j:image
結構やるな。
でも、まだまだ甘いな。

って、上から目線だな(笑)


ルビーとお風呂デートにも行く。

f:id:rio-m:20160315235511j:image
叔母さんに出会った。

ルイーズ「レオナルドさん、亡くなったんだってね」

ティオ「はい...」

ルイーズ「気を落とさないで、って言っても無理だろうけど、誰にも必ず訪れることだからね」

ティオ「そう...ですね。ありがとうございます」



母さんの誕生日前に、二人でゲーナの森を探索。
f:id:rio-m:20160316172213j:image
オレ、母さんより強くなっていたみたいだ。
これからは、オレが守るよ。



そして、ルビーと母さんの誕生日がきた。

f:id:rio-m:20160316172110j:image

f:id:rio-m:20160316172119j:image

母さん、ついに熟年。

すっかり白髪になってしまった。

だけど幸せそうだな。

f:id:rio-m:20160316172807j:image
香水をプレゼントしたら、珍しく受け取ってくれた。


f:id:rio-m:20160316172857j:image
フォルスは頑張ったけど奮わなかった。
でも見所はあると思う。


次の注目は母さんとレジナルドくんか。

はてさて。

2代目、その49(この日が来てしまった)

年明けから数日後。


f:id:rio-m:20160315232819j:plain

ついに...来たか...

昨日まで元気にしていたのに。

探索にも行っていたのに。

何はともあれ、食事にしよう。

f:id:rio-m:20160315232942j:plain

最期に...なるのだろうな...
...なるべく傍に居ます。

レオナルド「ティオ、いるかい?」

ティオ「お義父さん、ここに居ますよ」

レオナルド「私が死んだら、家長はルビーだ。けれども、あの子はやはり優しく、どこか弱い所がある。...ルビーのこと、頼んだよ」

ティオ「...はい、任せてください」


時折、フラフラと外に出たり、
元気な素振りも見せる。


f:id:rio-m:20160315233154j:plain


しかし否応なく、無慈悲に時は流れる。

f:id:rio-m:20160315233240j:plain

お義父さん...
強く、優しい人だ。

もっと仲良くなりたかった。
もっと、話をしたかった。

けれども逝ってしまう。。


f:id:rio-m:20160315233605j:plain

f:id:rio-m:20160315233553j:plain
駆け付けた親戚の方々。
明日の葬儀にも来ると言い残して帰っていった。



翌朝。
オニキスも御機嫌斜めだ。

f:id:rio-m:20160315233538j:plain
なんとなく、わかるんだな。


f:id:rio-m:20160315233642j:plain
f:id:rio-m:20160315233651j:plain

お義父さん、ガノスから見ていてください。

約束は、必ず守ります。

2代目、その48(年明けて。。)

新しい年がきた。

f:id:rio-m:20160315144013j:image
オニキスは初めての新年だな。


f:id:rio-m:20160315144050j:image
義父母にも挨拶。

けれども。

f:id:rio-m:20160315144125j:image
そんな...まだ若いなのに...
せめて、オニキスの誕生日までは元気でいて欲しいな。


f:id:rio-m:20160315144320j:image
なあ、オニキス。


f:id:rio-m:20160315144339j:image
特に知り合いはないけど、成人式に行く。

f:id:rio-m:20160315144456j:image
最強の山岳兵団長も母親の顔だ。


今年からフォルスも騎士になったんだな。
あとでダンジョン誘うとして、トーナメントの確認しよう。

f:id:rio-m:20160315144730j:image
ありゃ、母さんとレジナルドくんが初戦で当たるのか。
レジナルドくんかわいそうに...
フォルスも初戦突破は難しいな。

あれ、レジナルドくんのお母さんは騎士を辞めたのか。

どんどん入れ替わっていくなぁ。

さ、フォルスのところに行こう。

f:id:rio-m:20160315145112j:image

f:id:rio-m:20160315145124j:image
レジナルドくんと三人でゲーナの森を踏破。

これからもどんどん誘うから、覚悟しとけ(笑)



f:id:rio-m:20160315145244j:image
もっぱらの悩み相談は陛下です。

ティオ「義父がもう長くなさそうなんです」

デフロット「彼より私の方が年上なのだけど、年齢順にはいかないものだね」

ティオ「陛下はまだまだお元気でしょう?」

デフロット「いやいや、そればかりは分からないよ。いつ黒天使が迎えに来るかは、ね」

ティオ「そんな縁起でもない...」

デフロット「もしその時が近付いてくれば、必ずティオくんには話すよ」

ティオ「は、はいっ!」

陛下も色々と思うところがあるのだろうか。
しかし、オレもかなり信頼されている。
嬉しいなぁ。


f:id:rio-m:20160315145257j:image
それからロトに誘われて対戦。

ロト「オレ、今年もトーナメント出ます!」

ティオ「がんばれよ!」

ロト「前哨戦は負けそうですがっ!」

ティオ「ああうん、なんかごめん」

勝っちゃったけど、余計に闘志が沸いたようだ。

今年も応援するぞ。